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★走行性能

軽トラックのエンジン性能は、目的が目的であるためにたかが知れている。
今回の新型エンジンでも、それに大きな変化はないだろう。

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          ●K-aiエンジン
軽トラックにターボ車を、という私の期待は夢また夢・・・。
軽自動車のターボなしに乗った印象は、これが本当の660CCエンジンの実力なのだと思い知らされた。
それにキャビンと家具類など、様々な重量のものが装備されるのだから、さらにエンジンへの負担は大きいだろう。

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        ●この下にエンジンがある
私が考えるに、最高速度は平坦な道でも100kmほどで、高速道路でも昇りなら80kmも覚悟しておいた方がいいと考えている。
マニュアル車ならもう少し期待できるかもしれないが、オートマを一度乗ってしまうとマニュアルは面倒であるし、KXを選んだのでマニュアルはない。

急ぐ旅はないので全く問題にはしていないが、安全の為にも遅いことはいいことと考えることにする。
後続車が迫ってきたら、すんなりと道を譲ればいいこと。



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★FFヒーターの取付位置

北国のキャンピングカーに必要不可欠なのが、強力な暖房設備である。
寒い時期、快適に車内で過ごすためにFFヒーターは必需品となる。

スイッチを入れるだけで温度調整は自動、燃料は車の燃料タンクから引いているので給油の必要もない。
好く出来たもので、とても小さいので設置場所に苦労は少ない。

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ただし、価格は20万円ほどと、家庭用のストーブよりもはるかに高価である。
その分だけメンテナンスも最小限であるし、故障は少ないと思う。
私は、13年も使いっぱなしだったが、しっかり働いてくれていた。
過去形にしたのは、カーボンが溜まり過ぎて動かなくなり、大掃除と部品交換をしたからだ。
家庭用のストーブならば、早くに動かなくなっていただろう。

この便利なFFヒーター、軽キャンピングカーに設置となると少々疑問が湧いてきた。
というのも、就寝状態にしたときに吹き出し口からでる温風はうまく流れるのだろうか?
普通車であれば、ベッドメイクした時でも吹き出し口から出る温かい風は問題なく車内を循環する。
軽キャンパーの車内はギリギリの設計であるがゆえに、ベッドメイクすると吹き出し口がベッドの下に隠れてしまうのではないか?
そんな疑問がわいても不思議ではないだろう。

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         対面対座は奥に吹き出し口がある
K-aiの場合、ベンチタイプはベッドとキッチンの隙間があり、ここから温かい空気が循環できるようだ。
販売店の説明によると、ダクトを巡らせてよりよい循環を考えるとのことだった。

これまでの車はハイエースのバンコンだったので、壁面のほとんどをガラス窓に囲まれていた。
当然、外からの寒さはダイレクトに車内に伝わり、FFヒーターで暖めていても寝ていて寒さを感じることが少なくなかった。
しかし、K-aiは室内空間が半分ほどしかないうえに窓が少なく、断熱効果の期待できるパネル構造である。
厳寒の時期でも、暖房の効きは充分期待できそうである。


★カーナビの進化

新型トラックになり、ベストポジションに2DINのカーナビが装備できるとなると、選択肢は格段に広がった。
しかも、専用のオーディオ交換ガーニッシュは上部に日除けの出っ張りが施されている。

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通常サイズの幅18cmのものであれば、どれでも付くのではないだろうか。

以前も書いたが、スズキのキャリートラックの話であり、マツダのスクラムトラックではない。
おそらく、キャリーの部品がそのままスクラムに流用できると考えているのだが・・。

いずれにしてもまだ先の話で、まだ春にもなっていない。


とはいえ、早めに自分たちに合ったメーカー及び機種をピックアップしておくのが好い。
さっそく、用品店で実物を見せていただく・・・。
3月も中旬となると、消費税アップ直前だけに商品量が多い!

おすすめはCarrozzeria(パイオニア)の「楽ナビ」で、価格は9万円弱。
これに取り付け料12800円+ガーニッシュなどが必要である。

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店の話では、我家のメーカー純正の17万円もしたナビより、はるかに性能が好いらしい・・。
更には、テレビはフルセグ、通常は画面一杯に地図が表示されているが、手をかざすだけで必要な画面表示が現れるという・・。
HDDは装備されていないが、SDカードスロットがあるのでCDをSDに録音する機能もある。
HDD500GBのものだと2~3万円アップとなる。

カーナビは、各メーカーの得意分野と言うか特徴がそれぞれあり、AV機能の充実がパイオニアとか、ナビ機能はパナソニックが優秀だとか。
しかし、あくまでも一般的な評価なので、自分で確かめるのが一番だと思う。


★10年も経つと装備も変わる

帯広で実物をみて、帰って色々考えると疑問が浮かんできた。
疑問はすぐに、忘れないうちに聞いておかなければ気が済まない。

K-aiのカタログを見ると、12Vコンセントがキャビンにも設置されている。
しかし、カーショップで購入できる取って付けたようなものである。
それは仕方がないとして、このコンセントの取り付け位置について聞いてみると、こんなものもありますよと教えていただいた。

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12V&USBコンセントである。
しかも埋め込み式である。

カタログに写っていたコンセントはギャレー横にはみ出して付けられていたが、これならば正面に埋め込むことができるという。
願ってもない部品で見栄えも好く、今ではUSBコンセントの使い道は増えた。


バックアイカメラもオプション装備するが、モニターは後日取り付けるカーナビを利用しようと考えていた。
しかし、先日の帯広で見たバックミラー型のモニターが気になっていたのである。

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というのもキャブコンはタイガー以来の車で、当然のことながら後部は窓が小さい。
タイガーの時は、ブラウン管の白黒モニターが常時後部を映していた。
見たくない時には、スイッチを切っていた記憶がある。

ということは、このK-aiも軽自動車とはいえ後方は常に映しておいた方が運転はしやすいだろう。
そう考えると、ミラー型のモニターは必要になってくる。
当然、その見え具合が気になりメールで送っていただいた。

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このバックアイカメラは、ナンバープレートの位置に取り付けられているにもかかわらず思ったよりもよく見え、充分な映り方だった。

これにスイッチをつけて、オンオフできるようにすることにした。
ミラーモニターは、オフにするとそのままバックミラーとなる。
場所をとらず、バックミラー兼用とはとてもいいものができたようだ。


★軽トラ初!HIDライト

毎年春恒例の「北海道キャンピングカーフェスティバル」は、今年も予定通り開催される。
今年は4月5・6日に、会場はアクセス札幌である。

先日、販売店から連絡があり、今回はK-aiのベンチタイプの出展があるとのこと。
前回帯広で見たのは対面対座タイプだったし、作業中の為にイメージがつかみにくかった。
内外の寸法も測っておきたいし、新型スクラムの現車には大変興味がある。


話は変わるが、新型キャリーに「KXディスチャージヘッドランプ装着車」が、2014年2月24日より追加発売開始されたようである。
軽トラとしては初めてのディスチャージヘッドランプ装着となる。

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価格は税別で5万円だが、スーパーホワイトビーム8920円を差し引いても4万円を超える。
安全性と球切れの心配が不要なことを考えると、決して高くないオプションだろう。

しかし、OEMであるスクラムトラックのHPにはまだその記載がない。
同様に、ナビを取り付ける際の「オーディオ交換ガーニッシュ」「ナビ取り付けブラケット」「ナビ信号延長ハーネス」がまだホームページに記載なし。

キャリーだけなのか?


★実物のK-ai 続き

再び、K-aiの室内を見る。

ギャレーはこれまでで一番小さいが、実際にはほとんど使っていなかった経験から問題はない。
この車に関しても、使うのははじめのうちだけだろう。

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8ナンバー取得の為の装備というだけあって実に小さい。
それでも、水量調整のできるポンプが付いているので、歯磨きくらいできるだろう。
もうひとつ、新車によくあることだが、接着剤の臭いが強くてしばらくは使い物にならないかもしれない。

キャンピングカーでは、運転席からキャビンへ移動するケースがよくある。
また、キャビンには置ききれない履物などを運転席や助手席に置いておくことも少なくない。
よって、キャビンからのアクセスはとても重要なポイントとなる。

イメージしきれなかった、キャビンから運転席への移動スペースも見てきた。

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この車は対面対座だから容易ではないが、購入予定のベンチタイプは背もたれがないから移動は容易だろう。

慣れだと思うが、キャビンの高さがトラックの荷台の高さに近いため、違和感を感じてしまう。
もちろん、乗りこむ時だけではある。

助手席の後方に設置されていた靴箱のような収納ケースがなくなると、どんな感じになるのか?
予想できなかったが、これも現物を確かめる。

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広々としてすっきりした印象である。
有効利用するにはどうすればよいのか?
これから考える楽しみが増えた。

他にも、ベッド展開方法やFFヒーターの取り付け方などの説明もしていただく。
ベッドの展開は2段階あり、簡易ベッド幅87cmとフル展開の110cmである。
長さは184cmあるので、充分ではないがギリギリOKといった長さだ。

シート生地を決めるだけの目的から、随分沢山の収穫のある商談となった。



★実物のK-ai

このK-aiは一年前に作られたもので、残念ながら対面対座シートだった。
しかし、内部の広さや全体的な雰囲気はイメージできる。
何よりも、このビルダーの実力をこの目で確かめることができるのは貴重だった。

自分が思い描いていたことと違う部分もいくつか発見することができた。

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例えば両サイドの窓である。

想像よりも広く、思ったよりもスモークが薄いので外から見ても中が見えた。
たぶん、スモークシールを貼る必要があるだろうが、納車後でもいいだろう。

以前は装備されていた運転席後方上の3つの小物入れが廃止されたのは、あまりにも容量が小さいためであることが納得。
そして、キャビンの入り口横にあった靴箱のような物入れもない方がいい、ということも実際に見て納得。

ラクーンは、新型のスクラムトラックがベースだった。
新型スクラムはカタログでしか見たことはなく、これも新鮮で参考になった。
タイヤハウスが後方にずれたことにより、足元は随分広くなったようである。

KX仕様ではなかったが、運転席はナビが取り付けられる一番適切な場所に純正のラジオが付いていた。
これがスピーカー内臓の、今では珍しいラジオのみのトラックらしい音源だなあと感心。

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幅の広いナビの取り付けは難しそうだが、純正のナビ取り付けキットがあるのでどこまで取り付けが可能か調べなくては。
何よりも、インパネの上にディスプレイを置いたり、膝よりも下にナビ目線がある苦痛がなくなったことは有り難い。

現車はAT車だったので、おおよそ軽トラックとは思えないほど雰囲気も良い。

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狭い室内を有効に使うための工夫が随所にある。
しかし、塗装しているとはいえ鉄板丸出しの室内は軽トラックである。


★シート生地

キャビンのイメージは予想できるが、シート生地だけは実物を見なければ決められない。

購入店からのメールで、生地見本の写真が送られてきた。
写真というものは光の加減で、或いはPCのディスプレイによっても違ってくる。
限りなく調べ上げたとしても、たった一回でも見る実物には適わない。

すぐにでも見に行きたかったが、こちらとあちらの都合で3月になってしまった。
この頃になると、購入店の計らいから生地見本も送られてきたのだが、見本は僅か5cm足らずの大きさであるから何とも想像が難しい・・。
3月1日は、もうすでに春だった。
帯広市内は雪などほとんど消えていて、ショップに着いたのが昼過ぎだった。

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駐車場には予定通りラクーンが停められていて、この車を見てK-aiのイメージを得る予定だった。
担当の方からも、ラクーンがありますので参考になりますよと連絡があったのである。

ところが、予定外の車が・・・なんと!K-aiがあるではないか!

K-ai1.jpg

浮き立つ足取りで、車を下りて店内に入る。
そして、これが二度目となる担当者と挨拶をする。
私たちとしては、早く現車を見たかったが・・。

このK-aiは、札幌市のオーナーさんがTVチューナーの取り付けに工場入りしているとのこと。
内部を一度も見たことがないだけに、すぐ近くにあるK-aiの現車に興奮してしまった。

店内で生地見本を見ながら話を進めるも、決めていた生地はどうにもイメージが違う・・。
そこでラクーンとK-aiの実車を見に行くと、妻はラクーンに使っているシート生地が気に入ったようだった。

それとは対照的に、当初予定していたツートンは、縫い目が妙につなぎ合わせた感が強くていけない。
私は初めから単色がいいと思っていたので、これで妻を説得することもなくなった。

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予定していた生地よりも幾分厚手で、離れるとわからないような模様がある。
やや明るめのモザイク調の生地である。

当初予定していた生地は、私たちには明る過ぎと暗過ぎといった具合で、ややイメージ違いだった。
悪くはないのだが、これまでの経験からもこんなことはよくあることだ。


★軽キャンパーの見積

ここで、軽キャンパー「k-ai」の見積りを記載しておこう。
納期が消費税増税後(5→8%)になるので、消費税の計算は8%となる。

車両本体価格は「4WD/AT KX」が 280万円
付属品価格が 65万円ほど
諸費用が 16万円ほど
税金が28万円ほど
税込合計 約389万円になる。

軽キャンピングカーといえども、付属品価格は普通車と変わりはない。

付属品の内訳も書いておこう。

■メーカーオプション
・サイドバイザー 5800円
・スーパーホワイトビーム 7000円

■ビルダーオプション
・サブバッテリー充電器 35000円(外部100Vからの充電用)
・8プライタイヤ(ノーマルは6プライ) 34000円
・フロント強化スプリング 30000円
・前後にシガーソケット 5600円(前部はメーカーオプション)
・アルミホイール 44000円
・ETC取付セットアップ 21000円
・FFヒーター 190000円
・サイクルキャリア 48000円
・ウルトラBOX500 91000円
・12V電子レンジ 36800円
・バックアイカメラ取付 40000円
・サブバッテリー餡残量計 30000円

ベース車両はマツダ・スクラムトラックで、「KX」にはオートマしかない。

★KXになると何が違うのか?
・電子式キーレスエントリー~運転席と助手席に装備される。
 もちろん、パワードアロックになる。
・ABS&助手席エアバック。
・パワーウインドウ。
・フロントフォグランプ~マルチリフレクター。
・ファブリックシート
・AM/FMラジオ&CDプレイヤー&フロント2スピーカー


これがバンコンになると総額700万円以上になるので、やはり軽キャンパーは安い。



★軽キャンパーを考える

最近は、キャンプよりも釣りがレジャーの多くを占めている。
釣りは車中泊が主で、キャンプの要素が少なくはないが使い方が違う。
バンコンとはいえ5mを超えてしまう全長は取り回しが大変で、この車で簡単に出かける気にはならなくなっていた。
以前に比べると使用回数は減っており、燃費や諸経費ももっと安く済ませたい。
そうすると、近年急増している軽キャンパーに興味を示すことになる。
もちろん、はじめはあまりにも大きさが違うので、軽キャンパーに乗ることはあり得ないとまで考えていた。

軽キャンパーでも、広いキャビンのものも存在する。

ラクーン正面
             ラクーン
業界人気ナンバーワンは「ラクーン」のようだが、これは白ナンバーなので私たちは軽キャンパーと呼ばない。
更に、ただでさえ非力なエンジンにオートマチックを選択するのだから、車体は極力軽いものがいいことになる。
私たちが考える軽キャンパーは、税金が安くて維持費がお得な車なのである。
更には、屋内駐車場の高さ制限の多くが2m10cmなので、これよりは低い方が好い。

条件を満たす候補が、いくつか挙がった。
インディ727、テントむし、バロッコなどが候補に挙がるが、価格や作りの面でK-aiに勝る車はなかった。

インディ727
             インディ727
インディ727は最後まで候補選びに入っていたのだが、対面対座シートしかレイアウトがないのでアウト。
オプション品のカーテンなどが割高。
ベース車のクリッパーは、キャリーよりもスタイリッシュであることと、ナビも見やすい位置に取り付けができるのだが・・・。

barokko.jpg
             バロッコ
バロッコは完成度が高く、ベンチタイプなのもよい。
しかし、バロッコは価格が高過ぎ・・・。
必要ない冷蔵庫が標準装備であることも気に入らない。

tenntomusi.jpg
             テントむし
一番初めに気になった車がテントむしだった。
自由度は高かったが、テントむしは少し安っぽくてアウト。


ということで車は決まったのだが、ここでひとつ問題が・・・。
いつも買っているショップで購入することになったのだが、何故か返事が返ってこないのだ。
しびれを切らして催促の電話をして、更にショップに行ってみると、ベース車両のモデルチェンジが問題になっているらしい。
何がどう問題なのかは、この時は大雑把にしか分からなかった。

後日、それも年をまたいで新ベース車を使ったK-aiが発表されてから理由がはっきりした。
これまでは運転席と助手席上にエンジンが配置されており、これがオフセット衝突時にとても危険であるらしい。
そこで、新型車のエンジンは運転席と助手席の後方に配されることとなる。
トラックなら、荷台になるのでそれで問題はないが、軽キャンパーはそうはいかない。
エンジンのメンテナンスをするのがキャンピングカーの大事な部分であるキャビンだからなのだ。

エンジン位置
          左上がグローブボックス
このようにメンテナンス扉を作って対応し、完成したようだった。

オートショップアズマでも、さっそく新型ベース車のK-aiを製作したのでカタログも送っていただいた。
2014年の幕張キャンピングカーショーは2月と聞き、私はそれ以前に申し込みを目指すことにする。
ショーの後には注文が多いので、納車がさらに遅れてしまうと予想してのことだった。
北広島市のショップとメールでのやり取りをして、この段階での疑問は皆無という段階まで進めた。

そして1月26日、発注に至る。
納車予定はお盆前後とのことで、半年以上の納期にショップでは恐縮しているものの、人気のある軽キャンパーの常識でもあるらしい。


プロフィール

きみとし

Author:きみとし
ダウンサイジングして行きついた、軽キャンピングカー購入記です。

軽キャンピングカー「K-ai(AZ-NAX社製)」購入記及び納車・使用感のレポートです。

k-aiに限らず、軽キャンパーに興味をお持ちの方もどうぞ!


※掲載写真は拡大できる写真があります。
拡大できる写真は、そのままでは画像が粗くなっているので、写真上をクリックして拡大後ご覧いただくと見やすくなります。

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